ラミシール軟膏(クリーム)等の市販薬(薬局)と効果や副作用!

ラミシールは水虫などに効果があり、軟膏(クリーム)や錠剤など、様々な薬の種類がありますが、病院ではラミシール外用液や錠剤の内服を処方されることが多いですよね。

なので、ラミシール軟膏のいんきん、カンジダ等への効果や副作用について知りたいのではないでしょうか。

それから、ラミシール錠などの市販薬や、やラミシールAT、ラミシールプラスクリームなど、市販されている軟膏のオススメなど薬局で買えるものと、ジェネリックを購入する場合の通販のオススメも気になりますよね。

そこで今回は、ラミシール軟膏(クリーム)等の市販薬(薬局)と効果や副作用などについて詳しくお伝えしていきます。

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ラミシール軟膏などの市販薬の効果は?副作用も

ラミシールは、テルビナフィン塩酸塩を主成分とする薬で、水虫などの原因となる真菌を殺菌し、増殖を抑制する強い作用がある抗真菌剤です。

そして、1日1回の使用で24時間効果が持続し、菌が棲みつく皮膚の表皮角質層に効果的に浸透し、患部に高濃度で長く留まることができます。

それから、病院で医師が処方する薬と同じ薬効成分を持つ市販薬で、軟膏やクリームタイプなど、様々な種類が薬局で販売されているので、気軽に購入することができますよね。

そして、病院の処方薬と同じ効果を期待することができるので、市販薬でも適切に使うことができれば完治は難しくないとされており、水虫以外の病気への効果も期待できるのです。

なので、まずは次のように薬局で購入できるラミシール薬のタイプや効果をチェックしていきましょう。

ラミシールの塗り薬(軟膏・クリーム)

クリーム剤は、薬効成分を脂肪性の溶剤に練り込んだもので、市販薬の場合、薬効成分は全体の1%で、あとの99%はワセリンなどの溶剤が配合されているそうです。

そして、状態としては水虫が悪化して皮膚が裂けてしまったり、白くふやけて剥けたりしている場合など、じゅくじゅくした水虫には、液体よりも皮膚の刺激が弱いことが特徴のクリーム剤がオススメだそうです。

1. ラミシールATクリーム10g…€1,180円

ラミシールクリームATは、医師が処方するラミシールクリームと同じ成分の薬で、一般的な薬局で入手することができます。

2. ラミシールATプラス10g…€2.268円

ラミシールクリームプラスは、ラミシールクリームATの姉妹品で、かゆみ止めや消炎作用のある成分も配合しているので、特にかゆみがひどい最初の一週間はラミシールクリームプラスを使い、炎症が治まったらラミシールATクリームに変える方が多いようです。

そして、価格はラミシールクリームATの1.5倍しますが、その分高い抗炎症作用があり、清涼感のあるメントールや角質を柔らかくして薬剤を浸透させやすくする尿素も入っているので、浸透力が高く使用感が快適になっているようです。

それから、ラミシールクリームは水虫だけでなくかゆみや痛みを伴うカンジダやいんきんたむしにも効果があります。

・ いんきんたむし

いんきんたむしは、水虫と同様、白癬菌という種類の真菌が原因で、股に感染し、発疹やうろこ状のかさつき、かゆみなどの症状が現れ、特に男性の方が女性よりも症例が多いそうです。

・ カンジダ

カンジダ症は、カンジダ菌という真菌が原因となって引き起こされる感染症で、皮膚がしめった部位の口や膣、皮膚の表面などに感染することが多く、女性の膣カンジダ症だと外陰部にかゆみや白色でぽろぽろとしたおりものが見られるようになります。

ラミシール液

液剤とは、水やアルコールの溶剤に薬効成分を溶かした状態の薬のことで、水虫の中でも皮膚がかさかさに渇いて荒れている時に使うと良いそうです。

そして、軟膏・クリーム剤と同じく、ラミシールAT液と、抗炎症作用を加えたラミシールプラス液の2種類があるそうなので、かゆみがある時・ない時で使い分けると良いでしょう。

1. ラミシールAT液10g…€1,180円

2. ラミシールAT液10g…€2,268円

副作用は?

ラミシールは比較的副作用の少ない薬ですが、次のような症状が現れた時はすぐに使用を中止し、医師や薬剤師に相談するようにしましょう。

皮膚のかぶれ、ピリピリとした刺激感、ふけ・垢のような皮膚のはがれ、ただれ、乾燥・つっぱり感、皮膚の亀裂、痛み、色素沈着、発疹

このほかにも全身に現れるアレルギー症状としては、発赤、かゆみ、腫れ、じんましんなどがあるそうです。

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 ラミシールの飲み薬は?費用を抑える方法も

爪水虫や、かかとにできる水虫の場合、前述したような市販で購入できる塗り薬では効果が十分ではなく、ラミシール錠を服用する必要があります。

ただ、国内では病院を受診して医師に処方してもらわない限り購入することができません。

なので、どうしても病院に行く時間がとれず、自分で購入したい場合は、次の項目でお伝えする個人輸入代行を利用する方法で海外から輸入し、使用しましょう。

そして、その際は紹介サイトに記載されている用法や用量・副作用などをよく読み、自己責任で注意しながら服用するようにしてください。

ラミシールを購入するなら、ジェネリックをオオサカ堂で購入するのがオススメ!

ラミシールの市販薬には軟膏・クリームタイプや液剤など薬局で気軽に購入できるのもありましたが、かかと水虫や爪水虫だと病院で処方される飲み薬でないと治療できないのでしたね。

そして、市販薬についても10gで1本あたり€1,000円~2,000円ほどするので、長く患うことの多い水虫や陰部のかゆみの症状など、継続して治療する場合はもう少し費用を安価に抑えたいですよね。

そこでオススメなのが、オオサカ堂でラミシールのジェネリックを購入するなの方法ですが、オオサカ堂はインターネットの個人輸入代行のサイトでも最大手で、創業19年の実績がある信頼性の高い会社です。

なので、初めてインターネットの個人輸入代行を使うので不安があるという方もサイトをのぞいてみて、実際に使っている方の口コミを見れば安心できるのではないでしょうか。

それから、オオサカ堂では、ジェネリックのラミシールで、軟膏タイプ、液体タイプ、錠剤タイプの3種類が揃っているのですが、気になるお値段はいくらくらいなんでしようか?

・ラミシールクリームのジェネリック1%30g(市販は10g)…1本あたり1,559円

・ラミシール錠剤のジェネリック250mg7錠…4箱で3,107円

・ラミシールスプレーのジェネリック1%30ml…2本で2,497円

このように、市販で購入するより安価で済みますし、医師や薬剤師に相談するのが恥ずかしいという方でも気軽に購入することができますよね。

それから、いずでも水虫だけでなく、いんきんやカンジダなどの症状にも効果的なので、商品ページをよくチェックして、自分の症状のレベルに合わせて使い分けると良いでしょう。

ただ、用法や用量は必ずよく読んで守るようにし副作用など異変を感じたら無理して使用を続けず、病院を受診するようにしてください。

というわけで、ラミシールを購入するなら、オオサカ堂でジェネリックを購入するのがオススメなので、気になる方はぜひこの機会にオオサカ堂のサイトで口コミを見てみてくださいね!

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